うどんへのこだわり④

讃岐うどんを食べるなら野らぼー

こんにちは!野らぼーPR担当です。

桜が見ごろの季節になりましたね。皆さんお花見はされましたか?
この時期になると外を散歩するだけでも景色や気温が気持ちいいですよね。

さて今回は、野らぼーのうどんのこだわりについてお伝えしたいと思います!

 

うどんへのこだわり④

 

「北海道産 羅臼昆布」

 

讃岐うどんに大切なのは、のどごしなども欠かせないという方も多いでしょう。
うどんののどごしは、本当に大切ですよね。

麺も大切なんですが、実は、野らぼーでは『出汁』にもかなりこだわっておつくりしています。
うどんに濃厚な旨味を出す為に欠かせない、昆布。 野らぼーでは羅臼昆布(らうすこんぶ)を使用しています。

なぜ、野らぼーがこの羅臼昆布にこだわっているかといいますと、それは、昆布の種類によって、”ダシの味がまったく違ってくる”ためです。

羅臼昆布は、羅臼昆布は、真昆布・利尻昆布と並び3大高級昆布のひとつで、この3大高級昆布の中でも品質が優れている昆布として有名で、風味も旨味も強いダシがとれるのです。

知床半島羅臼沿岸の限られた海域で採れるものが羅臼昆布として知られており、
別名「オニコンブ」とも呼ばれています。
なんだかとてもしっかりした味わいなのかな、と想像してしまいますね。

真昆布・利尻昆布と共に「昆布の王様」と言われる食材です。

そんな羅臼昆布も、野らぼーが提供するうどんの濃厚な旨味を出す為に、 不可欠な素材です。
そんな『野らぼー』のこだわりの讃岐うどん、『出汁』を感じながら是非ご賞味くださいませ。

次回は、うどんへのこだわり⑤「本場讃岐 手作り田舎醤油」についてご紹介いたします。

いかがでしたか? 香り高い野らぼーの自慢のだしを使った讃岐うどんでほっと一息にいらしてくださいね。

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